今回は助動詞の「need not+have+過去分詞」(〜する必要はなかったのに『した。』)について紹介します^^
これは、実は、「〜する必要はなかったのに、した。」または「してしまった」時に使う文法です^^
まぁ余計なお世話か、いい人で素敵となるかは文脈しだいってことですw
You need not have paid for that.(それを払う必要はなかったのに。(払った。))
He need not have done it.(彼はそれをする必要はなかった。)
このように払う必要はなかったけど、払ったとか、いい人ですよね^^
逆に、後者のほうは仕事だとしたらかわいそうですね。がんばってやったのに、必要なかったとかなってしまうのですから^^;
注意すべき点はこれは助動詞なので、三人称単数現在のsはつきません!!
これは、実は、「〜する必要はなかったのに、した。」または「してしまった」時に使う文法です^^
まぁ余計なお世話か、いい人で素敵となるかは文脈しだいってことですw
You need not have paid for that.(それを払う必要はなかったのに。(払った。))
He need not have done it.(彼はそれをする必要はなかった。)
このように払う必要はなかったけど、払ったとか、いい人ですよね^^
逆に、後者のほうは仕事だとしたらかわいそうですね。がんばってやったのに、必要なかったとかなってしまうのですから^^;
注意すべき点はこれは助動詞なので、三人称単数現在のsはつきません!!
今回は助動詞のcannot+have+過去分詞(〜したはずがない)について紹介します^^
これもまた過去のことを想定してのフレーズになります!
ありえないと言う場面で使うフレーズです。
He cannot have read this book.(彼はこの本を読んだはずがない)
They cannot have been there.(彼らがそこにいたはずがない)
She cannot have said like that words.(彼女がそんな言葉を言ったはずがない)
これもまた過去のことを想定してのフレーズになります!
ありえないと言う場面で使うフレーズです。
He cannot have read this book.(彼はこの本を読んだはずがない)
They cannot have been there.(彼らがそこにいたはずがない)
She cannot have said like that words.(彼女がそんな言葉を言ったはずがない)
今回は助動詞+haveの省略形を紹介します^^
過去の事柄についての推量や後悔などを表すときに助動詞とhaveを組み合わせて使います^^
このとき助動詞とhaveを一緒にすることができます^^
must have→must've
should have→should've
may have→may've
would have→would've
could have→could've
などです^^
過去の事柄についての推量や後悔などを表すときに助動詞とhaveを組み合わせて使います^^
このとき助動詞とhaveを一緒にすることができます^^
must have→must've
should have→should've
may have→may've
would have→would've
could have→could've
などです^^
今回は助動詞の「may have+過去分詞」、(〜したかもしれない)について紹介します^^
今回も助動詞と完了形の組み合わせです。これは過去の事柄に対して推測するような言い方になります^^
I may have come here before.(私は以前、ここに来たかもしれない)
このように記憶があいまいな時や不確かな事柄を表現する時に使います^^
他には
He may have got angry(彼は怒ったかもしれない)
のようになります^^
今回も助動詞と完了形の組み合わせです。これは過去の事柄に対して推測するような言い方になります^^
I may have come here before.(私は以前、ここに来たかもしれない)
このように記憶があいまいな時や不確かな事柄を表現する時に使います^^
他には
He may have got angry(彼は怒ったかもしれない)
のようになります^^
今回は助動詞の「must have+過去分詞」、過去の推量について紹介します^^
これは、過去の出来事に対して、「〜に違いない」という時に使います。
たとえば
「He must have studied hard when he was a student」(彼は学生の時勉強をがんばっていたに違いない)
のように過去のことに対して断定できる事柄が今起きている場合に適している表現です!
だれしも苦労して、今があるのです。それが分かった時の表現を英語で言いたいときはこれを使います^^
これは、過去の出来事に対して、「〜に違いない」という時に使います。
たとえば
「He must have studied hard when he was a student」(彼は学生の時勉強をがんばっていたに違いない)
のように過去のことに対して断定できる事柄が今起きている場合に適している表現です!
だれしも苦労して、今があるのです。それが分かった時の表現を英語で言いたいときはこれを使います^^
助動詞のought to have「〜すべきだった」について紹介します^^
これはshould haveと同じと考えてもいいです^^
形式は「ought to have+過去分詞」か「ought not to have+過去分詞」になります^^
I ought to have talked to her more.(もっと彼女と話すべきだった)
He ought not to have started smoking.(彼はたばこを吸い始めるべきではなかった)
過去分詞についてはこちらを参照してください^^↓
過去分詞一覧表
これはshould haveと同じと考えてもいいです^^
形式は「ought to have+過去分詞」か「ought not to have+過去分詞」になります^^
I ought to have talked to her more.(もっと彼女と話すべきだった)
He ought not to have started smoking.(彼はたばこを吸い始めるべきではなかった)
過去分詞についてはこちらを参照してください^^↓
過去分詞一覧表
今回は助動詞のshould have「〜すべきだった」について紹介します。
これは過去に「あ〜すればよかった」などの後悔をあらわします。
これを否定文にすれば「〜するべきではなかった」となり、とても会話の中で使われる表現なので、覚えときましょう^^
基本は「should+have+過去分詞」です^^
否定形は「shouldn't+have+過去分詞」になります^^
I should have bought eggs.(たまごを買うべきだった。)
He should have done his job.(彼は仕事を終わらすべきだった)
I shouldn't have come here.(ここに来るべきではなかった)
She shouldn't have paid for that.(彼女はそれを支払うべきではなかった)
など、最初は使い慣れませんが、すごく使われる表現です^^
過去分詞についてはこちらを参照してください^^↓
過去分詞一覧表
これは過去に「あ〜すればよかった」などの後悔をあらわします。
これを否定文にすれば「〜するべきではなかった」となり、とても会話の中で使われる表現なので、覚えときましょう^^
基本は「should+have+過去分詞」です^^
否定形は「shouldn't+have+過去分詞」になります^^
I should have bought eggs.(たまごを買うべきだった。)
He should have done his job.(彼は仕事を終わらすべきだった)
I shouldn't have come here.(ここに来るべきではなかった)
She shouldn't have paid for that.(彼女はそれを支払うべきではなかった)
など、最初は使い慣れませんが、すごく使われる表現です^^
過去分詞についてはこちらを参照してください^^↓
過去分詞一覧表
今回は助動詞のdare「思い切って〜する」 「〜する勇気がある」について紹介します^^
dareは「思い切って〜する」 「〜する勇気がある」という意味で、
助動詞となるdareはほぼ、疑問文と否定文で、肯定文には一般動詞として使われることが多いです^^
Dare you say it to him?(彼にそれを言う勇気はありますか?)
She dare not go to the party.(彼女はそのパーティーに行く勇気がない)
肯定文だと
She dares to do it.(彼女はそれをやる勇気がある。)
dareは「思い切って〜する」 「〜する勇気がある」という意味で、
助動詞となるdareはほぼ、疑問文と否定文で、肯定文には一般動詞として使われることが多いです^^
Dare you say it to him?(彼にそれを言う勇気はありますか?)
She dare not go to the party.(彼女はそのパーティーに行く勇気がない)
肯定文だと
She dares to do it.(彼女はそれをやる勇気がある。)
お問い合わせ
お気に入り
Links