No English No Life〜英語、学習、文法、英文法〜

現役ニュージーランド留学生が重要英語文法を提供する学習サイトです。英語で会話をしたくても、英語の文法の基本をしらなければ、英語で会話も成り立ちません!このサイトでは英語を0からスタートしても、ちゃんと英語を話せる!英語を書ける!英語が分かる!ように、わかりにくい説明はなしで、学べる英語の文法学習サイトを目指しています。これを知っていれば、明日から海外留学できます!

英語の文法学習!will、単純未来とは



will、単純未来とは・・・
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英語の文法学習!英語の文法で言われる未来時制とは

今回は未来について書いていこうと思います。

未来時制とは・・・続きを読む


英語の文法学習!助動詞のneed not+have+過去分詞、〜する必要はなかったのに、(した。)

今回は助動詞の「need not+have+過去分詞」(〜する必要はなかったのに『した。』)について紹介します^^

これは、実は、「〜する必要はなかったのに、した。」または「してしまった」時に使う文法です^^

まぁ余計なお世話か、いい人で素敵となるかは文脈しだいってことですw

You need not have paid for that.(それを払う必要はなかったのに。(払った。))

He need not have done it.(彼はそれをする必要はなかった。)


このように払う必要はなかったけど、払ったとか、いい人ですよね^^

逆に、後者のほうは仕事だとしたらかわいそうですね。がんばってやったのに、必要なかったとかなってしまうのですから^^;

注意すべき点はこれは助動詞なので、三人称単数現在のsはつきません!!


英語の文法学習!助動詞のcannot+have+過去分詞、〜したはずがない

今回は助動詞のcannot+have+過去分詞〜したはずがない)について紹介します^^


これもまた過去のことを想定してのフレーズになります!
ありえないと言う場面で使うフレーズです。


He cannot have read this book.(彼はこの本を読んだはずがない)


They cannot have been there.(彼らがそこにいたはずがない)


She cannot have said like that words.(彼女がそんな言葉を言ったはずがない)


英語の文法学習!助動詞+haveの省略形

今回は助動詞+haveの省略形を紹介します^^

過去の事柄についての推量や後悔などを表すときに助動詞とhaveを組み合わせて使います^^

このとき助動詞haveを一緒にすることができます^^


must have→must've

should have→should've

may have→may've

would have→would've

could have→could've

などです^^


英語の文法学習!助動詞のmay have+過去分詞、〜したかもしれない

今回は助動詞の「may have+過去分詞」、(〜したかもしれない)について紹介します^^

今回も助動詞と完了形の組み合わせです。これは過去の事柄に対して推測するような言い方になります^^


I may have come here before.(私は以前、ここに来たかもしれない)


このように記憶があいまいな時や不確かな事柄を表現する時に使います^^

他には

He may have got angry(彼は怒ったかもしれない)

のようになります^^



英語の文法学習!助動詞のmust have+過去分詞、過去の推量

今回は助動詞の「must have+過去分詞」、過去の推量について紹介します^^

これは、過去の出来事に対して、「〜に違いない」という時に使います。


たとえば

「He must have studied hard when he was a student」(彼は学生の時勉強をがんばっていたに違いない)


のように過去のことに対して断定できる事柄が今起きている場合に適している表現です!

だれしも苦労して、今があるのです。それが分かった時の表現を英語で言いたいときはこれを使います^^


英語の文法学習!助動詞のought to have、〜すべきだった

助動詞のought to have「〜すべきだった」について紹介します^^

これはshould haveと同じと考えてもいいです^^


形式は「ought to have+過去分詞」か「ought not to have+過去分詞」になります^^


I ought to have talked to her more.(もっと彼女と話すべきだった)


He ought not to have started smoking.(彼はたばこを吸い始めるべきではなかった)


過去分詞についてはこちらを参照してください^^↓
過去分詞一覧表


英語の文法学習!助動詞のshould have、「〜すべきだった」

今回は助動詞のshould have〜すべきだった」について紹介します。

これは過去に「あ〜すればよかった」などの後悔をあらわします。
これを否定文にすれば「〜するべきではなかった」となり、とても会話の中で使われる表現なので、覚えときましょう^^

基本は「should+have+過去分詞」です^^
否定形は「shouldn't+have+過去分詞」になります^^


I should have bought eggs.(たまごを買うべきだった。)

He should have done his job.(彼は仕事を終わらすべきだった)

I shouldn't have come here.(ここに来るべきではなかった)

She shouldn't have paid for that.(彼女はそれを支払うべきではなかった)

など、最初は使い慣れませんが、すごく使われる表現です^^

過去分詞についてはこちらを参照してください^^↓
過去分詞一覧表


英語の文法学習!助動詞のdare、 思い切って〜する、 〜する勇気がある

今回は助動詞のdare思い切って〜する」 「〜する勇気がある」について紹介します^^

dareは「思い切って〜する」 「〜する勇気がある」という意味で、
助動詞となるdareはほぼ、疑問文否定文で、肯定文には一般動詞として使われることが多いです^^


Dare you say it to him?(彼にそれを言う勇気はありますか?)


She dare not go to the party.(彼女はそのパーティーに行く勇気がない)


肯定文だと

She dares to do it.(彼女はそれをやる勇気がある。)


管理人が不定期でお送りする、ニュージランドでの日記ですw普段の生活が覗きみれますw
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