今回は助動詞のought to〜すべき」について紹介します^^

ought toはほぼshould(〜すべき)と同じ意味です^^


ではどのように使うかを例を2つあげます^^

Ought I to write about it?(そのことについて書くべきですか?)


You ought not to run away.(逃げるべきではない)


まぁこれは頭の片隅程度に納めとくのがいいと思います^^
shouldのほうが普段は使われますし、あまりよくない表現だったりするので^^;